■ ニュージーランドへの航空券

ニュージーランド航空往復チケット 羽田就航記念 総額79,000円〜
羽田(東京) - オークランド エコノミー 79,000円〜 
販売終了日:2017年5月1日(月)23:59
旅行対象期間:日本出発 7月21日(月) - 2018年3月26日(月)
ニュージーランド航空往復チケット 羽田就航記念 総額79,000円〜

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手荷物

通常ニュージーランド航空の飛行機に乗る時に預ける荷物は、23kgまでです。航空会社によっては、20kgまでのところも多いと思います。

もし、23kg以上又は荷物が1つ以上になる場合には、別途料金を支払う必要があります。
日本からニュージーランドに行かれる場合には、超過手荷物 - 日本発になります。
ニュージーランドから日本に戻られる場合には、超過手荷物 - ニュージーランド発になります。

ジェットスターの場合には、機内持込手荷物をご参照下さい。

超過料金は、厳しいスタッフですと料金はきちんと取られますが、優しいスタッフですと料金は取られない場合もあります。以前、ジェットスターの場合には、機内持ち込み荷物もきっちり大きさを測られている人がいました。
posted by フリーマン at 18:40 | Comment(0) | 旅行準備(荷物の送り方等)

ニュージーランドの旅行雑誌

っていました。その為、英語が完璧な人は別として、日本から必ず旅行雑誌は持ってきた方がいいと思います。ニュージーランドを経由して他の国に行かれる場合も、その国の旅行雑誌は持ってきた方がいいです。

私は、通常地球の歩き方を持ってきます。サイズが小さいので持ち運びやすく、手に持っていてもあまり邪魔になりません。観光にはとっても便利だと思います。
ニュージーランド旅行雑誌一覧

posted by フリーマン at 14:54 | Comment(0) | 旅行準備(荷物の送り方等)

パスポートについて

ニュージーランドは海外ですので、もちろんパスポートが必要となります。パスポートは、10年と5年があります。何回も海外に行く人は長い方がいいとは思いますが、何回も行き来していると、税関で「前回の訪問はどれですか」などの質問を受けるので、面倒な場合もあります。税関の印鑑は見づらくて大変です。

ニュージーランドに入国中パスポートを出せと言われるのは、空港で海外に出国する時だけですので、必ず持っている必要はありませんが、盗まれる心配もありますので、一番安全な方法を考えた方がいいと思います。持っていても取られる事もあるし、家に置きっぱなしでも取られる事があるかもしれません。

また無くした時の為にコピーを取っておきましょう。

詳細については、8秒ニュージーランドのパスポートのページからアクセスしてみて下さい。
posted by フリーマン at 14:41 | Comment(0) | 旅行準備(荷物の送り方等)

ニュージーランドの出入国カードについて

ニュージーランドに入国するには、入国カードに記入する必要があります。これは、フライトアテンダントが到着前に配りますので、必ずもらって下さい。もし寝てしまって、らえなかった場合も後からお願いして下さい。

もし、なんらかの理由で受け取れなかった場合は、税関を通る前に税関の反対側に入国審査の紙と日本語での説明がありますので、それを見て確認して下さい。

出国カードへの記入も必ず必要です。チェックインカウンターの外の壁際に一万円札と同じくらいの大きさの出国カードがあります。又、搭乗ゲートの手前にもありますので、必ず記入してから搭乗して下さい。

詳細については、8秒ニュージーランドの出入国カードのページからアクセスしてみて下さい。
posted by フリーマン at 14:37 | Comment(0) | 旅行準備(荷物の送り方等)

ニュージーランドの海外赴任準備

ニュージーランドに海外赴任で行かれる場合に、単身の場合は、特別用意する必要はないと思いますが、家族で住む場合は、荷物を持っていく必要がありますので、大変だと思います。

ニュージーランドの家電はあまりよくありません。やはり、家電は日本ですね。でも日本の家電を持ってくると、変圧器が必要となります。日本が100Vでニュージーランドは、240Vですので、100V−>240Vへの変換が必要です。

変圧器は、ニュージーランドにもありますが、日本より値段が高く容量も小さいです。その為、変圧器は買ってもってきた方がいいとは思いますが、重量が重いので、沢山持ってくると送料が大変な事になります。私が思うには、多少不自由でもニュージーランドにあるもので、我慢する必要があると思っています。

DVDやビデオデッキは、ニュージーランドは多国籍なので、リージョンフリー(DVD)やNTSC(日本のビデオの規格)に対応したものも売っています。しかしながら、箱などの表示には書かれていない事がありますので、店員に確認する必要があると思います。私は、ノエルリーミングという家電ショップで聞いたところ、ニュージーランドの工場でリージョンなどは無くしていると言っていました。実際に私は、DVDとビデオが一体となったパナソニックの機械を購入しましたが、日本の物も問題なく見れました。

家具や洋服は、ニュージーランドでも調達できます。でももちろん日本の方が質がいいと思います。

お米は、オーストラリア産のミドル米を買えば、日本のお米と同じ様な感じです。果物やフルーツは、中国人経営の店で安く売っていますので、問題はないと思います。同様に、納豆、醤油、マヨネーズ、お豆腐も売っています。

詳細については、8秒ニュージーランドの観光準備の海外赴任準備のページからアクセスしてみて下さい。
posted by フリーマン at 14:29 | Comment(0) | 旅行準備(荷物の送り方等)

ニュージーランドへの留学準備

ニュージーランドに留学で行かれる場合に、一番必要なのは電子辞書です。私は、ニュージーランドに来る前は、学校では電子辞書は使ってはいけないと思っていましたので、小さな辞書も一緒に持ってきました。

しかし、ほとんどすべての人が電子辞書を持っています。普通の辞書を使っている人は一部です。

若い人達が来て一番困るのは、遊ぶもの(ゲームセンター)などがあまりないので、退屈でしょうがないと思います。多分、テレビを見ても英語なので、始めのうちはつまらないでしょう。しかし、その分勉強に集中できるとは思います。

食べ物は、ホームステイをした場合になかなか合わないと思います。ニュージーランドは、あまりお米を食べないで、主食はポテトだと思います。韓国人の場合は母親が一緒に来て、彼らのめんどうをみています。母親は、ガーディアンビザで来る事ができます。

詳細については、8秒ニュージーランド留学準備のページからアクセスしてみて下さい。
posted by フリーマン at 14:24 | Comment(0) | 旅行準備(荷物の送り方等)

ニュージーランドへの留学準備

ニュージーランドに留学で行かれる場合に、一番必要なのは電子辞書です。私は、ニュージーランドに来る前は、学校では電子辞書は使ってはいけないと思っていましたので、小さな辞書も一緒に持ってきました。

しかし、ほとんどすべての人が電子辞書を持っています。普通の辞書を使っている人は一部です。

若い人達が来て一番困るのは、遊ぶもの(ゲームセンター)などがあまりないので、退屈でしょうがないと思います。多分、テレビを見ても英語なので、始めのうちはつまらないでしょう。しかし、その分勉強に集中できるとは思います。

食べ物は、ホームステイをした場合になかなか合わないと思います。ニュージーランドは、あまりお米を食べないで、主食はポテトだと思います。韓国人の場合は母親が一緒に来て、彼らのめんどうをみています。母親は、ガーディアンビザで来る事ができます。

詳細については、8秒ニュージーランド留学準備のページからアクセスしてみて下さい。
posted by フリーマン at 14:24 | Comment(0) | 旅行準備(荷物の送り方等)

ニュージーランドで運転(国際運転免許書)

ニュージーランドでは、もちろん国際運転免許書は使えますので、車を運転するかもしれない場合は、国際運転免許書はもってきた方がいいです。しかし、ニュージーランドの警察はあまり国際運転免許書について理解していないのか、なにかトラブル(スピード違反や駐車違反)があると直ぐにニュージーランドの免許を取れと指導してきます。しかし、国際的には有効なので、一年間は通常の免許書と同じ様に車の運転は可能です。

国際運転免許書は、期限が切れたら返却する必要があります。近くの警察や免許センターに返却すれば大丈夫です。継続したい場合は、更新と言う事はできませんので、新しく申請をする必要があります。しかし、特に試験もありませんので、気軽に申請できます。

詳細については、8秒ニュージーランド国際運転免許書のページからアクセスしてみて下さい。
posted by フリーマン at 19:15 | Comment(0) | 旅行準備(荷物の送り方等)

ニュージーランド又は日本から荷物を送る5

ニュージーランドにいく場合に、手荷物がオーバーする事があると思います。日本から出発される場合の、ニュージーランド航空の超過手荷物料金は、下記の通りです。
ニュージーランド航空の超過手荷物-日本発

私は、一年に一回荷物を日本から送りますが、郵便局のサービスを使うと、家まで取りに来てくれます。非常に便利です。(詳細は郵便局のサイトでご確認下さい。)

家族で来られる場合は、生活する為の荷物を送る必要があると思います。私の友人が言うには、日通より西濃運輸が安かったと言っていました。

詳細については、8秒ニュージーランド荷物を送るのページからアクセスしてみて下さい。
posted by フリーマン at 19:11 | Comment(0) | 旅行準備(荷物の送り方等)

ニュージーランドへ引越し

ニュージーランドに引っ越される場合に、まずは住む場所を探されると思います。日本ですとまずアパートを探すと思いますが、ニュージーランドではアパートは、シティーの中心にしかありません。その為、家族で郊外に住む場合は、一軒やを探す必要があります。不動産屋に行くと賃貸物件のリストがありますので、それを参考に回ってみれば、そこが住みたい環境かどうかわかると思います。一人で暮らす場合には、フラットと呼ばれる仕組みがあり、オーナーの家の一室を借りて、食事等は自分で作る仕組みがあります。ホームステイももちろんあります。

私の友達が言うには、家族で引っ越す場合には、できるだけ日本で使っていた物を捨てないで持ってきた方がいいと言っていました。私の友達は、沢山捨てたりあげたりしたので、後悔しています。

日本では、ヤフーオークションが流行っているので、そこで生活に必要のない物を売られてもいいのではないでしょうか。又、ニュージーランドから日本に帰る場合も、皆さん帰国セールと広告を”ニュージー大好き”のウェブサイトに出して販売しています。現地の人達は、トレードミーと言うウエブサイトを使います。

詳細については、8秒ニュージーランド”引越し”のページからアクセスしてみて下さい。
posted by フリーマン at 19:00 | Comment(0) | 旅行準備(荷物の送り方等)

ニュージーランドに行く場合の手荷物(機内持込等)

ニュージーランドにニュージーランド航空でいく場合、機内持ち込みは、7kgまで、預ける荷物は、23kgまでに制限されています。しかし、航空会社によって若干違う様です。ジェットスターは、20kgまでだったと思います。それと、その飛行機に乗る人数が少ない場合は、若干多く荷物を預ける事が可能の様です。それとチェックインカウンターの人の人柄にもよります。

私が昔エバー航空で行った時には、台湾で乗換えだったのですが、あらゆる所に荷物用の量りがあり、日本を出る時は、手荷物を10kgまで許してもらったので、再度量られる事を警戒していましたが、無事通る事ができました。びくびくするのが嫌な方は、制限以下の重さの荷物を持ってきた方がいいと思います。


詳細については、8秒ニュージーランド”手荷物(機内持込等)”のページからアクセスしてみて下さい。
posted by フリーマン at 18:52 | Comment(0) | 旅行準備(荷物の送り方等)

ニュージーランドの税関(持ち込み制限)

ニュージーランドの税関は、観光で来る場合にはそれほど厳しくないと思います。しかし、何度も来ている人や一週間の滞在予定なのに沢山の荷物を持ている人(私の友人のケース)などはかなり厳しくチェックされる場合もあります。

私も何度も学生ビザ等で来ているので、何度も様々な質問を受けました。しかし、やましいことはないので、何事もなく出る事ができました。

果物等はかなり厳しくチェックされます。例え腐ったバナナでも$200取られるそうです。何か不確かな物があれば、申告した方がいいと思います。

詳細については、8秒ニュージーランド税関(持ち込み制限)”のページからアクセスしてみて下さい。
posted by フリーマン at 18:45 | Comment(0) | 旅行準備(荷物の送り方等)

ニュージーランドの電源(プラグ・電圧)事情

ニュージーランドの電圧は、240Vあるので、通常の日本の家庭の2.5倍もあります。その為、お湯電気式のポットで沸かしますし、コンロも電気の物が多いです。電圧が高いので、直ぐにお湯は沸かす事が可能です。

日本から電化製品を持ってくる場合は、変圧器が必要です。ニュージーランドでも売っていますが、容量が少なくて高いです。長期滞在する人は、ドライヤーなどは、ニュージーランドで買ってもいいのではないでしょうか。ニュージーランドのディスカウントショップのウエアハウスでは、10ドル位で売っています。

電源プラグは、日本の様に平行に二つあるのではなく、ハの字物になります。たぶん、O型と呼ばれる物です。電源プラグを購入する場合は、オーストラリアと同じ物を購入すれば大丈夫です。

電球は、スクリューとボッチが出ているのと二通りあります。間違えて買うと使えません。電球が使えなくなった時には、使えなくなった物の仕様をよく確認して買いに行った方がいいと思います。

又、電圧が日本の様に安定していない様です。雷もたまにありますので、サージ機能のある電源タップを購入した方がいいと思います。私の友達は、このサージ機能のテーブルタップを使っていなかったので、コンピュータが壊れてしまったと言っていました。これは、ウエアハウスなどで、安く売っていると思います。特徴は、赤いライトが点く様になっています。この赤いライトが点くとサージ機能が働いて、過剰電圧に耐えられる様になっています。

詳細については、8秒ニュージーランド電源(プラグ・電圧)”のページからアクセスしてみて下さい。
posted by フリーマン at 18:41 | Comment(0) | 旅行準備(荷物の送り方等)

日本からニュージーランドに荷物を送る方法 4

日本の食料品はニュージーランドでも購入する事が可能です。

例えば、チャイニーズマーケット、日本食の通販、日本食の食材を販売している日本人のお店などがあります。日本食の食材を販売している日本人のお店は、オークランドの場合、シティーに行かないとありませんが、チャイニーズマーケットの場合は、各ショッピングエリアにあります。

チャイニーズマーケットの日本食を販売している棚がありますので、そこには、お味噌、マヨネーズ、お茶、のり、お好み焼きの素、ソース、ドレッシング、カレー、パン粉等が売られています。

その為、あまり重い物を送って送料を支払うよりニュージーランドで手に入る物は、ニュージーランドで買った方が安くなる場合もあると思います。

但し、日本の食材は、日本の2倍から3倍だと思います。例えば、マヨネーズの場合、500gでブランド物(多分味の素だと思います)は、7ドル位、同じく1kgのノーブランド(静岡県で作られているたぶん業務用だと思います)も7ドルでした。

荷物全体で20kgの物を日本からニュージーランドに送る場合、

EMS(国際スピード郵便)の場合は、25,000円で4日で到着予定
船便の場合は、10,250円で2〜3ヵ月で到着予定
航空便の場合は、27,150円で6日で到着予定
エコノミー航空(SAL)便の場合は、19,550円で2週間前後で到着予定
になります。

これをマヨネーズの分の料金だけ計算します。例えば、1kgのマヨネーズを送った場合の送料は、

EMS(国際スピード郵便)の場合は、1,250円
船便の場合は、512.5円
航空便の場合は、1,357.5円
エコノミー航空(SAL)便の場合は、977.5円
になります。この金額に日本であなたが買っているマヨネーズの価格を足してみて下さい。

とてつもなく高いマヨネーズを食べる事になると言う事です。マヨネーズやお味噌など重い物は、ニュージーランドで買った方が安くなると思います。但し、どうしても自分の気に入ったブランドの商品でないとダメだと言う人は送ってもいいかもしれませんね。
posted by フリーマン at 15:06 | Comment(1) | 旅行準備(荷物の送り方等)

日本からニュージーランドに荷物を送る方法 3

ニュージーランドの郵便局は、家に誰もいない場合は荷物をそのまま玄関に置いていってしまうと思います。その為、軒先などが無い場合は、ダンボールが濡れてしまいます。多少の雨なら大丈夫だと思いますが、濡れて困る本などはビニールに入れて送った方がいいかもしれません。

荷物がいつ届くのか気にかかるところだと思いますが、EMS配達状況の確認のページにラベルの番号を入れる場所がありますので、そこに入力すると配達状況を把握する事ができます。その為、荷物を送った時のラベル又はラベル番号は必ず確認しておいた方がいいと思います。

EMS以外の小包等もここで検索できると思います。国際小包の場合には、小包ラベルの記入方法のページの一番上にあるCCから始まりJPで終わる13桁の数字を覚えておけば大丈夫です。

配達された時にEメールを受け取る事が可能です。その方法については、インターネットによる配達完了電子メール通知サービスについてをご参照下さい。私の場合は、荷物が届いた日の夕方にメールが届きました。

posted by フリーマン at 14:44 | Comment(1) | 旅行準備(荷物の送り方等)

日本からニュージーランドに荷物を送る方法 2

日本郵便で荷物を送る場合は、ダンボールに荷物を詰めてから郵便局に連絡をいれます。荷物をニュージーランドに送りたいと言えば取りに来てくれます。

その時に、郵便局の人が量りと、宛名ラベルを持ってきてくれますので、簡単に送る事が可能です。郵便局に持っていく必要はありません。尚、送るダンボールが無い場合は、ダンボールも販売されていますので、中に入れて送るものだけ準備すれば、後は全て郵便局員の人が持ってきてくれます。

次回また送る事がある場合には、ラベルと記入例をもらっておくといいでしょう。荷物を送るには、このラベルに内容物も記載する必要があります。ニュージーランドは英語圏なので、日本語の商品を英語で記述する必要があります。その場合は、内容品の英語訳のページに訳がありますので、そちらを見ながら記入するといいと思います。郵便局の人も英語訳のサンプルの紙を持ってきてくれますので、それを見てもいいと思います。

ラベル当の記入につきましては、国際郵便ーご利用方法をご参照下さい。
ニュージーランドに小包を送る場合は、国際郵便ー荷物・小包を送るを順番に行えば問題なく送れると思います。

ニュージーランドへ送っていけない物のリスト及びダンボール等の大きさは、ニュージーランド配達条件のページを見て下さい。

posted by フリーマン at 14:43 | Comment(0) | 旅行準備(荷物の送り方等)

日本からニュージーランドに荷物を送る方法 1

私はいつも日本を立つ前に日本からニュージーランドに荷物を送っています。お金がもったいないので、いつも日本郵便(郵便局)の船便を使っています。船便の場合1〜3ヶ月かかるとサイトには記載されています。

今年の5月に送った時は、1ヶ月で到着しまた。発送時期にもよると思いますが、うまくいけば1ヶ月で到着します。昨年は2ヶ月位かかりました。

日本郵便(郵便局)で小包を送るには、4通りの方法があります。EMS(国際スピード郵便)、航空便、エコノミー航空(SAL))便、船便です。
   EMS(国際スピード郵便)は、2〜4日程度
   航空便は、3〜6日程度
   エコノミー航空(SAL))便6〜13日程度
 船便は、1〜3ヶ月程度

詳細は、国際郵便発送方法の比較をご参照下さい。
posted by フリーマン at 17:12 | Comment(0) | 旅行準備(荷物の送り方等)