■ ニュージーランドへの航空券

ニュージーランド直行便 東京/大阪 - オークランド/クライストチャーチ 20%OFF
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●大阪 - オークランド/クライストチャーチ プレミアム・エコノミー 174,000円〜 
●大阪 - オークランド/クライストチャーチ ビジネス・プレミア 259,000円〜 
旅行期間: 2017年10月16日 - 2018年4月26日
販売終了日:2017年10月2日
ニュージーランド直行便 東京/大阪 - オークランド/クライストチャーチ 20%OFF


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アーリーバード(駐車場)

オークランドの駐車場には、Earlybird(アーリーバード)と書かれて金額が表示されている事が多いと思いますが、これは、通常10時より前に駐車した場合、通常の料金が半額になる仕組みです。

例えば、この駐車場(The City Centre Carpark)のサイトを見るとわかりますが、Daily(日中)の価格は、$32ですが、Earlybirdは、$16で止められます。

オークランドのシティーには、沢山の駐車場がありますが、通常は、ビルに入っている駐車場の方が、路上の駐車場より高いです。路上の駐車場もシティーのセンターから少し離れると沢山あります。

ビルに入っている駐車場は、トーナメントパーキング又はウイルソンパーキングにより運営されています。必ず、金額を確認してから止めて下さい。金額が高いところも多いです。
posted by フリーマン at 10:58 | Comment(0) | 交通機関(車、バス、タクシー)

バスは、お尻から座る

日本では、通常椅子に向かって、そして向き直って座りますが、ニュージーランドでは、通り過ぎたかな〜と思ったら、お尻から座ってきます。初めは、びっくりしました。通り過ぎた人が戻ってきた様な感覚です。しかし、ほとんど全ての人がこの様に座ります。言葉で説明すると、非常に難しいので、是非ニュージーランドでバスに乗って体験して下さい。
posted by フリーマン at 08:00 | Comment(0) | 交通機関(車、バス、タクシー)

スピード制限

ニュージーランドの高速道路のスピード制限は、100キロまでOKです。オークランドのシティー周辺では、80キロのところもあります。尚、一般道は、シティーの周辺では50キロ又は60キロで、田舎は、一般道でも100キロまでOKです。ただ、対向車線も何の区切りもないのに100キロなので初めは少し怖いです。運転が下手な人や若い人は、スピード違反をしている人も多いので、注意が必要です。

尚、あまりスピードを出していない車も警察に止められます。

日本では、スピードの監視カメラは通常高速道路にありますが、ニュージーランドの高速では、監視カメラはたぶんないと思います。しかし、一般道に沢山あります。
posted by フリーマン at 09:00 | Comment(0) | 交通機関(車、バス、タクシー)

ニュージーランドの高速道路は、無料

ニュージーランドの高速道路は、通常無料です。その為、間違って違う所で降りてしまっても、また乗る事が可能です。オークランドでは、一箇所だけ高速料金を支払う必要がある場所があります。ノーザンゲートウェイトールロードです。この場所は、オークランドから北の方に車で30分位行ったところにあります。そして、片道$2.20ですが、迂回する道がありますので、そちらを通れば、支払う必要はありません。
posted by フリーマン at 09:00 | Comment(0) | 交通機関(車、バス、タクシー)

ランドアバウト(交差点)

ニュージーランドには、道路がすいていると便利で、混んでいると厄介なランドアバウトと呼ばれる交差点があります。これは、通常信号の代わりにあります。

日本だと、横切る車がなくても信号が赤の場合には、信号待ちをしなければならないと思いますが、ニュージーランドでは、通常交通量があまり多くない場所には、ランドアバウトがあり、右から車が来ていない場合には、待たずに、進んで良い交差点があります。

大変なのが、このランドアバウトが二重になっているところがあり、交通量が多い場合には、なかなか交差点に進む事ができない事があります。

2012年3月25日に交通ルールがかわりましたので、日本の交通ルールとランドアバウト以外はほとんど一緒になりましたので、日本人には、以前より運転はしやすくなったと思います。
posted by フリーマン at 09:00 | Comment(0) | 交通機関(車、バス、タクシー)

ニュージーランドの道路は危険がイッパイ

ニュージーランドでは、教習所に行かずに、免許を取る人が多いです。つまり、家族に教わって、テストのみ一発受講します。その為、道路では、危険がイッパイです。例えば、ニュージーランド人は、ウインカーを出さないで曲がってくる人が多いので、非常に怖いです。特に、高速で、三車線以上ある場合に、真ん中のラインに同時に車線変更した場合に、事故になる可能性があります。特に、オークランドのシティーの高速が危ないと私は思っています。

それと、外国人も多いので、一通を逆走する人もいます。その為、歩いている場合にも注意が必要です。事故に巻き込まれない様、生活して下さい。
posted by フリーマン at 16:57 | Comment(0) | 交通機関(車、バス、タクシー)

高速の入り口

オークランドの高速の入り口の看板が、非常にわかりずらい場所が多いです。日本の様に明確に表示されていません。その為、高速の入り口を通りすぎてしまう事が多いと思います。

高速の入り口を間違わない為には、記憶と地図に頼るしかありません。それと、ニュージーランドに輸入されている車は、ナビゲーターシステムが付いていない古い車も多いと思いますので、とにかく覚える事が一番重要だと思います。
posted by フリーマン at 14:47 | Comment(0) | 交通機関(車、バス、タクシー)

スクーター

ニュージーランドでは、スクーターの事をモペット(moped)と言います。オークランドは、雨が多いので、あまりモペットを運転している人を見かけません。オートバイもそれほど多くありません。オークランドの場合には、オークランドのシティーの中心地とノースショアがハーバーブリッジで結ばれていますが、そこは高速道路なので、モペットと通行する事ができません。たまに、運転している人を見かけますが、非常に危険だと思います。
posted by フリーマン at 20:20 | Comment(0) | 交通機関(車、バス、タクシー)

ママチャリは、ありません。

日本では、ほとんどの人が自転車を持っていると覆いますが、ニュージーランドでは、ママチャリは売っていません。スポーツ用の自転車は、ウェアハウスで売っていますが、自転車屋さんがないので、どこでメンテナンスをするのかわかりません。

自転車は、車道を通り、車と同じ信号を使います。尚、必ずヘルメットをかぶる必要があります。正直、非常に危険だと思っています。オークランドでは、沢山のサイクリストが死亡していますし、怪我をしている人も沢山いますので、サイクリングをする時は、十分注意して下さい。
posted by フリーマン at 17:04 | Comment(0) | 交通機関(車、バス、タクシー)

オークランドのタクシー

オークランドでは、日本の様に流しのタクシーはありません。その為、オークランドのシティーですと、人の集まりそうな、シビックセンター周辺や、スカイタワー周辺に停車しています。ショッピングモール等も大きいところはあると思いますが、小さいところでは待っていないと思います。

日本の様に手を上げて、止めている人を見たこともありませんので、たぶん手を上げてもタクシーは止まらないと思います。

通常、現地の人は、電話で呼んで乗車しています。
posted by フリーマン at 17:36 | Comment(0) | 交通機関(車、バス、タクシー)

車は、前から駐車する人が多い。

日本は、駐車場に駐車する時に、後で出やすい様に後ろから駐車する人が多いと思いますが、ニュージーランドは、ほとんどの人が前から駐車します。初めは、買い物する時に買い物の量が多いので、買った物を入れやすい様に、お店の駐車場に駐車する時のみ、そうしているのかと思いましたが、家の駐車場で、更に、後ろから出ずらい場所でも前から駐車しています。つまり、日本の人は、今後の事をよく考え、ニュージーランドの人は、今を生きる人が多いのではないかと思います。
posted by フリーマン at 18:50 | Comment(0) | 交通機関(車、バス、タクシー)

シートベルト

日本でもそうだと思いますが、車に乗る場合には、後ろの席でもシートベルトを付ける必要があります。14歳以下の場合には、大人(ご両親)が支払う必要がりますが、15歳以上の場合には、自分自身で支払う必要があります。金額は、150ドルだと思います。
posted by フリーマン at 09:00 | Comment(0) | 交通機関(車、バス、タクシー)

ニュージーランドのバス

以前もお伝えしましたが、ニュージーランドのバスは、遅れたり、早く通り過ぎてしまったり、時間に正確ではありませんし、朝などは混んでいる場合には、バスのドライバーの判断で、停留所に止まらない場合もあります。日本の様に全ての人を詰め込む様な事はしません。

車は、シートベルトをしないといけないのに、バスは高速を通る時も、お客さんが混んでいる時は、立って通ります。何でバスは、良いのでしょう?理由はわかりません。因みに、バスのドライバーが運転がうまいと思ったら大間違いです。以前、バスが曲がりきれなくて、横に駐車している全ての車のバックミラーを壊して、そのまま営業を続けていました。

それと、古いバスには、降りる事を示すボタンが無い場合もあります。その場合は、通常窓際に紐が長く付いています。それを引っ張ると、前の”バスが止まります”の、ランプが付きます。しかし、ランプが壊れていたり、紐が壊れていたり、ボタンが壊れていたりしますので、ボタンが壊れている場合には、別のボタンを、紐が壊れている場合には、反対側のバスの窓にある紐を引っ張って下さい。結構面倒です。
posted by フリーマン at 09:00 | Comment(0) | 交通機関(車、バス、タクシー)

ニュージーランドでバスに乗る方法

日本では、バス停で立っているとバスが止まってくれると思います。しかし、ニュージーランドは、違う地域に行くバスでも、停留所は同じ為、手を横に差し出してバスを止める必要があります。大きい停留所では、時間調整等ありますので、手を横に上げなくても止まる場合もあります。

たまに手を振っている人がいますが、手を振っている人は、乗らないと勘違いされてしまいますので、手を横に差し出して、乗車する事をアピールして下さい。

それと、バスは時間通りに来るとは限りません。たまには、早く行ってしまう場合もありますし、遅れる場合もあります。最悪は、勝手にキャンセルになっていたり、2台続けてきたりする事もありますので、余裕を持って行動しましょう。地域によっては、土日は、1時間に一回しかこない場所もあります。
posted by フリーマン at 14:32 | Comment(0) | 交通機関(車、バス、タクシー)

スピード違反のレター

先日、スピード違反のレターが、送られて来ました。通常設置されていない場所にも、車(バンタイプ)にカメラを乗せて写真を撮っている場合もあります。私は、たったの6km/hオーバーで、30ドル取られました。支払いは、Westpac銀行で可能です。銀行のおばちゃんに”残念ね〜”と言われました。

スピード違反のレターには、どこの通りで、いつ何キロ違反したかが記載されています。ニュージーランドの道路は全てに名前があるのですが、違反した道路が、自分が通った事のない道路の名前が記載されている事があります。たぶん、これは、通常のスピード違反のカメラの設置位置でない為、レターを発行する時に、近くの通りの名前を使ったと考えられます。あくまで、推測です。
posted by フリーマン at 17:11 | Comment(0) | 交通機関(車、バス、タクシー)

信号機の故障も問題なし!!

先日、ドライブをしていたら、大きな交差点で信号が止まっていました。私は、正直あせりました。しかし、そこを通り抜けるドライバーは、何事も起こっていない様に皆譲り合いスムーズに通り抜けていました。

ニュージーランドでは、よく信号機が止まっています。たぶん、予備の電源システムを用意していないのだと思いますが、そのおかげで、人々は信号機が止まっている事にも慣れている様です。しかし、もし信号機が止まっている場合には、十分注意して通り抜けて下さい。
posted by フリーマン at 09:00 | Comment(0) | 交通機関(車、バス、タクシー)

ニュージーランドのレッカー車

この内容は、先日私の車が壊れた時の内容です。駐車違反等でレッカー移動されたわけではありません。

シティーの駐車場に車を止めて、所用の為しばらく車から離れて、再度エンジンをかけると、とてつもなく嫌なエンジン音が聞こえて、それからハンドルが動かなくなってしまいました。

その為、行きつけの車の修理工場のメカニックの方に電話を入れて、どう対応したらいいかお聞きしたところ、「レッカー車を呼ばないと車を動かす事はできません。」と言われてしまいました。

私は生まれてから一回もレッカー車のお世話になった事はありません。その為、レッカー車を呼ぶのにいくらかかるかわかりませんでした。その為、メカニックの方に頼んで、レッカー車を呼んでもらいました。実際のレッカー車の料金は120ドルでした。これは、オークランドのシティーからノースショアの場合です。安い会社だと60ドルの所もある様ですが、その日は混んでいて安いところは車が無いと言われてしまった様です。それと距離によっても料金は違うかもしれません。

AA(日本のJAF)に入っていれば、一年間80ドルで何回かレッカー移動が無料になると思います。安くて古い車に乗っている場合は、AAに入会した方がいいかもしれませんね。

その時思った事は、

1.何かあった時の為に、メカニックの方の電話番号は持っておいた方がいい。
2.日本はチェックばっかりしていると思っていたけれど、チェックを細かくしている事により一回もレッカー車のお世話になる事はなかったのだと。
3.ニュージーランドの車検はWOFと呼ばれるもので、私の車は5年以上経過しているので、半年に一度WOFが必要なのですが、その作業だけでは、車の異常は全て発見できないと言う事。

その為、こまめな点検が必要だと身にしみました。細かく言うと、もっとかなり大変だったのですが、今回はここまでにしたいと思います。

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posted by フリーマン at 19:14 | Comment(1) | 交通機関(車、バス、タクシー)

オークションサイトの車のチェック方法

高い車は技術レポートが車の窓に張られており、それをみてある程度チェックする事は可能だと思います。アラブ系の人は、車にエンジンをかけ、発信して急ブレーキをかけて止まり、オイル漏れのチェックをしていました。

私の友達は、購入した次の週に車が煙を吹いた事があったみたいです。その為、エンジンルームのチェックが非常に重要だと思います。それと、錆びているとニュージーランドでは車検が通りません。(車体の下も錆びていたら通らない様です。)車の表面は、5cm以上の錆びがあったら車検が通らない様です。詳細は、自動車修理工場などに行って聞いて見て下さい。

自分で車をチェックした事の無い人は下記のサイトを参考にして下さい。
           中古車チェックポイント by Traffic Scoff Law 自動車部

そして購入した後は、日本人経営の修理工場に持っていってチェックをしてもらった方がいいと思います。
                   日本人経営の修理工場in Auckland
     JVS Mechanical Engineering in グレンフィールド
                       プロリンクス in タカプナ

AAに自動車の名義変更に行くと、日本のJAFの様なサービスを提案されます。確か、$80で6回まで無償でトラブル時にサポートしてくれると言っていました。詳細は、AAのカタログ等でご確認下さい。
posted by フリーマン at 16:18 | Comment(0) | 交通機関(車、バス、タクシー)

ターナーズオークションのアルバニーとペンローズの違い

ターナーズオークションです。オークランドには、二箇所ありアルバニーとペンローズにありますが、それぞれの場所で若干違いがあります。

アルバニーは、「カタログを下さい」と言わないとカタログがもらえません。尚、カタログをもらわないと車のチェックをするのが大変です。その為、必ずもらって下さい。ペンローズは、言わなくても登録をするとカタログがもらえます。

そのカタログは、アルバニーとペンローズでは、車の量が違います。日にもよりますが、、アルバニーは、30台前後ですが、ペンローズは、130台前後一日に落札されます。

アルバニーは、オークション会場が一つですが、ペンローズでは、オークションは2箇所で同時に開催されます。カタログがLANE AとLANE Bに分かれており、車の展示もそれぞれのレーンに分かれています。

同じ時間から同時に始まりますので、LANE AとLANE B共に自分が入札したい車がある場合は、両方の進行状況を確認する必要があります。両方の会場の真ん中で立って見ていれば、同時に入札する事ができると思います。実際に同時に入札している人がいました。
posted by フリーマン at 22:07 | Comment(0) | 交通機関(車、バス、タクシー)

ニュージーランドの車のオークションの手順


オークションの手順について説明します。

1.受付に行って買う人の名前及び連絡先をを登録します。

テストドライバーと言う欄には、ニュージーランドで運転のできる人の名前(国際免許を持っている人など)を登録します。

2.カタログを見て自分の支払い可能な額に見合った車をチェックします。

注意:ペンローズは、カタログを受付をするともらえますが、アルバニーは、「カタログを下さい」と言わないともらえません。

3.カタログでチェックした車を実際に確認しに行きます。

落札される順番に、車のフロントガラスにシールの番号が貼られています。
実際のオークションの3時間前から車にキーが付けられます。キーが付いていれば、エンジンをかけたり、エンジンルームを点検したり、テストドライブする事がかのうです。テストドライバーは、受付で登録した人のみです。会場の中で乗る事もできますし、会場の外(一般道)を運転する事も可能です。

オークションが始まってからだと、車の状態がわかりません。蛍光灯の光で、全ていい車に見えます。それと、会場の反対側がへこんでいたり、事故っていてもわかりません。

4.お金を払って、落札前に車をチェックしてもらう事も可能です。

しかし、自分が落札できなければ、そのお金は無駄になってしまいます。その為、どうしてもその車を落札したい時にだけ、チェックしてもらった方がいいと思います。

5.車を確認して、自分の購入したい車の番号をチェックしておきます。

落札予想価格がカタログに記載されているのですが、$1000前後上下しますので、自分の買いたい金額の幅の上下$1000位の車を含めてチェックした方がいいと思います。

6.オークション時に行うな事

落札する方法は、100ドル上乗せする場合は、人差し指を1本あげます。
初めは、高い金額から始まりますので、ある程度下がったところで、誰かが手を上げると、そこから値上がって行きます。値上がりは、100ドル間隔又は、50ドル間隔で上がっていきます。

向かって左側の液晶画面に落札金額が表示されます。それを見れば、現在の価格がわかると思います。

登録されている業者の人達は、通常二階にいます。オークションは、会場にいる人と、電話をかけてくる人、インターネットでアクセスする人で落札します。
7.落札した時

落札すると落札した人をオークションの担当者が指差します。そして、番号を聞いてきますので、BIDDING NUMBER FOR THIS AUCTION ONLYと書かれた縦長の紙の下の番号を言います。

そしてしばらくすると担当者がきますので、オフィスに行って登録の手続きをします。
posted by フリーマン at 21:22 | Comment(1) | 交通機関(車、バス、タクシー)